お店、レストラン、映画館。街の中でサービスに感じる「モヤモヤ」大募集!どんなロボットなら解決できる?

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経済産業省

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募集終了

こちらのアイデア募集は2016.03.29に終了いたしました。ありがとうございました。 結果発表を見る

依頼内容

経済産業省では、2020年に向けて「世界でいちばんロボットが活躍する社会」を目指しています。この企画会議では、みなさんが町で感じる「モヤモヤ」を発見し、どんなロボットであれば解決できるのかアイデアを一緒に考えていきましょう。あなたの気づきが、ロボット活躍の大きなヒントになります。

さて、まず最初のお題として、今回は町であなたがサービスを受ける時に感じる「モヤモヤ」を大募集します。サービスと言っても、そのシーンはさまざま。お店で買い物をしたり、レストランで食事したり、映画を観たり...。あなたがお客さんとして、お金を払うシーンで「もうちょっとこうだったらいいのに」「もっとこういうものがあればいいのに」と思うことはありませんか? その悩み、ロボットなら解決できるかもしれません。

ロボットといっても、アニメや漫画に出てくるような人型のロボットとは限りません。現在、こちらのプロジェクトページ(http://bla.bo/teams/meti-robot)で紹介されているような、多種多様なロボットが開発されています。こうした個性的なロボットたちの強みを活かして、あなたが抱えているモヤモヤを解決できる方法を一緒に考えてみましょう。

大事なことは、そのロボットの活躍によって、あなたが普段、実際に感じているモヤモヤを解決できること。ロボットをどう使うかではなく、あなたの生活をロボットがどう豊かにできるかをぜひ考えて、アイデアを出してみてください。「世界でいちばんロボットが活躍する社会」に向けて、「これなら実現できそう!」「私もほしい!」とみんなが思える企画をお待ちしています。

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【アイデアのお礼】 「みんなのロボットプロジェクト」オリジナルトロフィーと記念品

企画会議賞を受賞された方には、平成27年度経済産業省委託事業「みんなのロボットプロジェクト」のベストプランナーに選ばれたことを記念するミニトロフィーとBlabo!のオリジナルグッズをお届けします。

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経済産業省
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