せっかくのお鍋や大皿料理だったのに、家族の帰りはバラバラ...そんな日のわたしの思いやりと工夫って?

ハウス食品
去年から始まった、ハウス食品の「MORE シチューエーションプロジェクト」。全国からたくさんのアイデアが集まる中で、「シチューはごはんに合わない」「男性にとっては物足りない」という皆さんのシチューに対するモヤモヤが明らかになりました。その声をヒントに、今年のハウス食品は「パパも喜ぶ、ひとさらシチュー」をめざして、商品開発を進めています。
さて、2年目の「MOREシチューエーションプロジェクト」では、これまでのお客様はもちろん、今までシチューを食べていなかった人にも気軽にシチューを食べてもらえるような「シチューエーション」の発見をめざします。シチューにもっと、「シチューエーション」を。ハウス食品と一緒に、新しいシチューの風景をつくりましょう。